*これまで【月刊OMA(オーマ)】の後半に掲載していた月ごとの鑑賞記録です。2017年10月よりひとつの記事として公開しています。もしあなたが気になるアーティストや場所があったら、今後の鑑賞の参考にしていただけると幸いです。公開時点で開催中の展覧会については会期も掲載しています。
ようこそ「OTO MEETS ART」へ。「OTO MEETS ART」は音(おと)ちゃんの美術鑑賞レビューです。
あなたと、あなたのまちのARTに会いに行きます。
2017/12/01
2017/11/15
2017/11/01
2017/10/01
2017/09/01
【月刊OMA】2017年8月~16年ぶりにヨコハマトリエンナーレに行きました
| パラオ・ピヴィ ≪I and I(芸術のために立ち上がらねば≫ 展示風景(部分)横浜美術館 |
先月号※1でもお知らせしたとおり、夏休み特集第2段。
8月は、ヨコハマトリエンナーレ(以下、ヨコトリ)のレポートです。
ヨコハマトリエンナーレ2017
「島と星座とガラパゴス」
2017年11月5日まで
http://www.yokohamatriennale.jp/2017/index.html
2017/08/18
[Reborn-Art Festival 2017]石巻市街地 中心エリア(エリアA)
4日目
最終日は石巻市街地に戻ってきました。
夕方の飛行機で帰るので、時間の許す限り石巻市街地 中心エリア(以下、エリアA)を巡ります。
| 旧観慶丸商店の前を通過する 目 ≪repetition window≫ |
最終日は石巻市街地に戻ってきました。
夕方の飛行機で帰るので、時間の許す限り石巻市街地 中心エリア(以下、エリアA)を巡ります。
ラベル(カテゴリ):
Reborn-Art Festival 2017,
芸術祭,
旅行
2017/08/17
[Reborn-Art Festival 2017]牡鹿半島 中部エリア(エリアC)
3日目
「モデルコースE:バスを使って牡鹿半島中部のアート作品をすべてまわる1日コース」を参考につつ、少しアレンジしてみました。
![]() |
| 名和晃平 ≪White Deer (Oshika)≫ 貝殻の入江 |
牡鹿半島 中部エリア(以下、エリアC)の作品を1日かけて鑑賞します。
「モデルコースE:バスを使って牡鹿半島中部のアート作品をすべてまわる1日コース」を参考につつ、少しアレンジしてみました。
ラベル(カテゴリ):
Reborn-Art Festival 2017,
芸術祭,
旅行
2017/08/16
[Reborn-Art Festival 2017]牡鹿半島 先端・鮎川エリア(エリアD)
1日目 / 2日目
今年の夏休みは、宮城県で開催されたReborn-Art Festival 2017(以下、リボーン)に行ってきました。
生まれて初めての東北。
九州在住だと(筆者だけでしょうか)なかなか行く機会に巡り合えません。
![]() |
| 草間 彌生 ≪真夜中に咲く花≫ 御番所公園 |
今年の夏休みは、宮城県で開催されたReborn-Art Festival 2017(以下、リボーン)に行ってきました。
生まれて初めての東北。
九州在住だと(筆者だけでしょうか)なかなか行く機会に巡り合えません。
ラベル(カテゴリ):
Reborn-Art Festival 2017,
芸術祭,
旅行
2017/08/01
【月刊OMA】2017年7月~『サンシャワー展』(東京)を観て思い出したこと
2017/07/01
2017/06/01
【月刊OMA】2017年5月 ~今村天主堂、隠れキリシタンのまち 大刀洗
気分を変えてちょっと寄り道!
(『世界ふれあい街歩き』風)
今月号は展覧会ではなく建築物のレポートです。
思いのほか良かったので、興味のある方には是非ともオススメしたいです。
田んぼや日本家屋が連なる細い路地の一角に、
空に向かって堂々とそびえ立つレンガ造りの教会堂。
圧巻でした。
(『世界ふれあい街歩き』風)
今月号は展覧会ではなく建築物のレポートです。
思いのほか良かったので、興味のある方には是非ともオススメしたいです。
田んぼや日本家屋が連なる細い路地の一角に、
空に向かって堂々とそびえ立つレンガ造りの教会堂。
圧巻でした。
2017/05/01
2017/04/01
【月刊OMA】2017年3月~『アート横断Ⅴ 創造のエコロジー』福岡アジア美術館 technology/relation
*月刊OMA(オーマ)は当ブログ名である「OTO MEETS ART」の頭文字から取りました。その月に音(おと)が足を運んだ展覧会や関連するイベントなどをまとめた記事です。
今月は福岡アジア美術館(以下、アジ美)です。
福岡市美術館が休館中(2019年3月まで)ということもあり、筆者が今もっとも足を運ぶアートスポットのひとつになっています。
| イシャン・コースラ ≪ゴドナ書体≫ のスタンプより |
今月は福岡アジア美術館(以下、アジ美)です。
福岡市美術館が休館中(2019年3月まで)ということもあり、筆者が今もっとも足を運ぶアートスポットのひとつになっています。
2017/03/01
【月刊OMA】2017年2月 ~『池田学展 The Pen ―凝縮の宇宙―』(佐賀)その向こう側にあるもの
*月刊OMA(オーマ)は当ブログ名である「OTO MEETS ART」の頭文字から取りました。その月に音(おと)が足を運んだ展覧会や関連するイベントなどをまとめた記事です。
先月号に引き続き県外です。
佐賀県立美術館で過去最多の観客動員数を記録したと言われる『池田学展 The Pen ―凝縮の宇宙―』(以下、池田学展)に行ってきました。
先月号に引き続き県外です。
佐賀県立美術館で過去最多の観客動員数を記録したと言われる『池田学展 The Pen ―凝縮の宇宙―』(以下、池田学展)に行ってきました。
2017/02/01
【月刊OMA】2017年1月 ~「日本二十六聖人」をたずねて長崎へ
*月刊OMA(オーマ)は当ブログ名である「OTO MEETS ART」の頭文字から取りました。その月に音(おと)が足を運んだ展覧会や関連するイベントなどをまとめた記事です。
久々の更新になってしまいました。
さてさて。
今月号の舞台は長崎です。
お正月で久しぶりに勢揃いした家族と一緒に行ってきました。
| 船越 保武 ≪長崎26殉教者記念像≫ (1962年) |
久々の更新になってしまいました。
さてさて。
今月号の舞台は長崎です。
お正月で久しぶりに勢揃いした家族と一緒に行ってきました。
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